七田式・滋賀の2教室の特徴と違いとお知らせ

七田式・滋賀

代表ブログです。

 

今日は七田式・滋賀の2つの教室の特徴をお話します。

 

 

滋賀には、

栗東教室とびわ湖大津教室の2つの七田式教室があります。

 

栗東教室は静かな森のそばにあります。

びわ湖大津教室は

びわ湖のほとりのさわやかな場所

にあります。

 

●栗東教室は開校14年目になるので

ほとんどの生徒さんは、

胎教コースや0歳の赤ちゃんコースの頃からの

継続通室の方です。

通室歴が8年、9年となっていて、

ベテラン保護者様の割合が多いです。

 

「七田式」の基本の「き」をマスターされた状態で

日々を過ごしておられます。

 

お子さまの能力が云々ということではなく

Q:おやつに何をあげていますか?

と聞けば

A:おにぎり、サツマイモ、果物、ナッツ・・・

という答えが返ってくるということです。

 

新入室の方は、

まず【食】から学んでいただくことになります。

 

 

入室を考えて下さっている方には

胎教、赤ちゃんコースなどの

早い段階からご入室下さることを

おススメしています。

 

 

他方、

 

●びわ湖大津教室は開校3年目ですので

長い方でも通室歴は2年とちょっとです。

なので、

初めての方にも、

とてもなじんでいただきやすい環境だと思います。

 

途中入室の方が多いので

2歳、3歳以上になっておられても

まずはお子さまの様子に合わせて

内容や教材、課題をカスタマイズします。

 

七田式・滋賀に入門希望の方は

ぜひ

@びわ湖大津教室も選択肢に入れて下さい。

とても通いやすい場所にありますよ。

 

また、

 

各教室でのセミナーの内容においても

新入門の方が多い@びわ湖大津では、

基本的なことを

繰り返しレクチャーしています。

 

@栗東では、

「基本はマスターしている」状態で進んでいきます。

 

本日は

両教室の違いのお知らせでした。

ご覧いただきありがとうございました。