昨日英語クラスを見学しましたが、正直、び、び、びっくりしました。

滋賀県の七田式(SHICHIDA)栗東教室

栗東(りっとう)教室です。

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

昨日も暖かくて過ごしやすい一日でしたね。

栗東教室のレッスンもいよいよ大詰めとなってきました。

 

昨日は

英語コースの最終レッスンがありました。

 

夕方の最後のクラスは園児さん中心の6名クラスでした。

 

来年度は曜日も時間もバラバラになるので

このメンバーでのレッスンは最後、ということでした。

 

ですので

お母さまにも皆参加してもらい、

私も(ついでに)参加させてもらって

みんなでレッスンを受けました。

 

私が英語クラスを見学するのは

実に半年ぶりのことでした。

 

半年前、つまり昨年の10月ですが、

その時に見学した折は

子どもたちは皆

「借りてきた猫」のように静かで

ひたすらインプット、インプットの

受動的な姿でした。

 

ですが、なんと!

 

昨日のレッスンでの姿は!!

 

本当にビックリしました。

 

どの子どもも

英語で返事をし、英語を口にし、

英語の歌を歌い、

英語絵本の暗唱をし、

英語のプリントをする。

 

講師からの指示(もちろんin English)に従うことができて

講師からの質問にも答える。

 

たったの半年間でこんなになるのか、と

正直、心から驚きました。

 

私 「いつの間にこんなに楽しいレッスンになってたの?」

 

sally 「眞先生がおっしゃっていたように、3か月がたって

一周回路ができてから、こんな感じになってきたのよ。

年明けぐらいからかなあ???出力が始まったのは」

 

私 「お母さんもマザーグースなんかを歌えるの?」

 

sally 「はい。お母さんもみな大きな声で歌って下さるから

さらに楽しいし、それが子どもさんたちのの出力を促しているようですよ。

 

私 「七田メソッドがしっかり根付いているからこそ成果が早いのかな?」

 

sally 「間違いなくそうだと思います。入力から出力までのプロセスを

お母さんが理解されているからこその成果だと思います。

また、英語コースに入るまでにしっかりと

何年間も『さわこ』や『ゆきお』を聞いてくださって

英語の環境を作ってこられたからこそ

の成果だと思います。」

 

私 「まさに、その通りですね。」

 

 

と、まあ、こんな会話でした。

 

 

本当に、驚きました。

いや~、ビックリビックリ。

 

 

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